自社で栽培している7品種のブドウを混醸(フィールドブレンド)した白ワインで野生酵母で発酵を開始、ステンレスタンクにて約5か月間の発酵を行っています。(ムニエ(21%)、シャルドネ(21%)、ピノ・グリ(20%)トラミーナ(20%)、ピノノワール(14%)、ドルンフェルダー(3%)、メルロー(1%))、アルコール:12%、白い花や桃・リンゴなどの香りが感じられ、穏やかで心地の良い酸と黒ブドウからくるコク、最後に残る柑橘系の苦みが様々なお料理に寄り添ってくれます。

北海道余市川の左岸に位置する仁木町旭台。地名のとおり、朝日があたる土地に、ル・レーヴ・ワイナリーはあります。 2015年に苗植えを行い、2018年秋に初収穫。1.9haの畑では、低農薬で除草剤を使用せずに丹精込めてぶどうを育てています。 高台に上ると、余市川を眼下に見ることがき、気持ちの良い風が吹き抜けます。

● お酒の詳細情報

原材料名 余市ぶどう
種類 白ワイン
内容量 750ml
産 地 北海道
アルコール度数 12
蔵 元 株式会社ル・レーヴ・ワイナリー
保存方法 ワインセラー・冷蔵庫

購入数
(20歳未満の者に対しては酒類の販売をいたしておりません)